もう迷わない・失敗しない!スペアキー(合鍵)購入の手順と注意点まとめ【LIXIL公式】

2026年6月30日
もう迷わない・失敗しない!スペアキー(合鍵)購入の手順と注意点まとめ【LIXIL公式】

でカンタン!
ご自宅にぴったりのスペアキー(合鍵)を見つけよう

スペアキーを探す一番の近道は、ご自宅の「ドアの種類」から絞り込むことです。
お手元の鍵(純正キー)を見ながら、該当するドアのタイプ(開き戸・引き戸・門扉など)を選び、鍵の形状や特徴が一致するものがあるか確認してみましょう。

合鍵注文には鍵のシリンダーに付属していた純正キーまたは純正キーの鍵番号が必要です。

合鍵注文にはセキュリティ上、会員登録が必須となっています。事前の会員登録をおすすめします。

玄関ドアのスペアキーを形状から注文する

「合鍵(スペアキー)を形状から選ぶ」ページはこちら

STEP1鍵の形状から選ぶ

鍵の先端(ブレード部分)の形状確認例

合鍵(スペアキー)を鍵穴に差し込む部分の形状をご確認のうえ、お手元の鍵に合う形状を選びます。

6種類の鍵先形状から選ぶ選択メニュー画面

STEP2【鍵番号配列】【刻印】【寸法】を確認する

例:くぼみ+溝加工を選択した場合
スペアキー注文時の3つの確認項目(鍵番号・刻印・寸法)

STEP3該当商品を選択する

例:刻印「LIXIL」寸法「58mm」
該当商品の詳細情報画面のイメージ

【注意】長さの違いにご注意ください

同じ形状で長さが異なる鍵のサイズ比較図

鍵によっては、鍵番号によって長さが異なるタイプがあります。

STEP4商品ページの内容を確認する

必ず商品ページに記載の注意事項をご確認ください

鍵によって注意事項が異なります。

生産に入りますと商品出荷前でもキャンセルができません。

STEP5会員登録

該当商品を見つけてから会員登録へ進むと、元のページに戻れなくなってしまう場合があります。そのため事前に会員登録を行うことをおすすめします。

会員登録しないとカートに入れることができません。

「該当商品があるか分からないから商品を見つけてから会員登録したい」方は、別窓で会員登録画面を開いて会員登録し、商品ページを読み込み直しをお試しください。

STEP6鍵番号(キーナンバー)を入力する

例を参考に、お手元の鍵の刻印の下にある鍵番号を入力してください。

鍵番号の確認方法(1段の場合と上下2段の場合)

例(2)のように鍵番号は2段となる場合があります

上段 ○○○○○
下段 ▲▲▲▲▲
入力する鍵番号:○○○○○▲▲▲▲▲
  • 刻印の下ではなく、裏側に鍵番号がある場合があります。
  • アルファベットのうち、「I(アイ)」と「O(オー)」は使用されておりません。
  • 鍵番号が2段で書かれている場合は、上下段全てご記入ください。
  • 鍵番号は数字とアルファベット(大文字)が使用されています。
  • ハイフンが入っているものはハイフンも含めてご入力ください。
  • セキュリティ上、鍵番号は入力箇所以外で確認いただけません。注文履歴にも表示されないためご注意ください。
  • 鍵番号は保持されないため、注文履歴から再注文する場合も再入力する必要があります。

【ご注意】
一部スペアキーは、鍵番号により注文できない場合があります。各商品ページに記載がありますので、必ず事前確認をお願いいたします。

STEP7カートに入れる

カート追加時の「ご確認のお願い」画面イメージ
LIXILオンラインストアの購入ボタン。オレンジ背景の「カートに入れる」ボタンと、白背景にオレンジ文字の「今すぐ購入する」ボタンが並んだ画面イメージ

カートに入れると確認画面が出ますので、内容を確認の上チェックし、「OK」ボタンを押してください

  • スマートフォンでの「カートに入れる」ボタンは商品ページの画面下に常時表示されます。
  • 「カートに入れる」を押した場合、カート(買い物かご)に商品が入りますが商品ページに戻ります。ページ右上の「カート」ボタンから購入画面に進むことができます。
  • 「今すぐ購入する」ボタンを押した場合は、確認後そのまま購入画面へ進みます。
  • 「カートに入れる」を押した後「今すぐ購入する」を押した場合、購入数が増えてしまうのでご注意ください。「カート」画面で数量が変更できます。

STEP8支払方法を選択し、購入完了する

お支払い方法は「クレジットカード決済」または「代金引換」から選択してください。

リクシルストアでは支払方法に関わらず決済手数料は無料です。

STEP9商品が到着したら、鍵が問題なく使えるか確認する

万が一、鍵が回らなかった場合はまずは鍵番号に間違いがないかをご確認いただき、一致している場合はえんぴつや鍵穴専用の潤滑剤でのメンテナンスをお試しください。

新しい鍵は使い始めに違和感がある場合があります。万が一、全く回らない等の不具合がある場合はお問い合わせください。

玄関ドアのスペアキーを商品名・シリーズ名から注文する

STEP1玄関ドアの商品名を確認する

玄関ドア(開き戸)の場合

「玄関ドア(開き戸)用スペアキーをシリーズから選ぶ」ページはこちら

玄関ドア(開き戸)の商品ラベル・刻印の位置

右開きか左開きかによって、左右がどちらに貼ってあるか異なります。

玄関ドア(引き戸・引戸)の場合

「玄関ドア(引き戸)用スペアキーをシリーズから選ぶ」ページはこちら

玄関引戸の商品ラベルの位置

STEP2商品名を選ぶ

STEP1で開いたページで、商品名をお選びいただくと、玄関ドアの商品シリーズごとの鍵一覧ページに遷移します。
商品とお手元の鍵の形状・サイズ・情報が間違いないか、必ずご確認ください。

シリンダーを交換されている場合、商品名・シリーズと適合しない場合があります。

門扉・エクステリアなどその他の鍵を注文する

STEP1ブランドを特定する

新日軽・TOSTEM・LIXILから、ブランドを選びます。

TOEX(LIXIL)門扉の合鍵(スペアキー)の見分け方

新日軽(LIXIL)門扉の合鍵(スペアキー)の見分け方

見分け方ページで画像(断面)・持ち手部・鍵番号・備考をご確認のうえ、該当の品番をお選びください。

STEP2特定した品番を検索する

しないために!
注文前に確認する3つのポイント

鍵の持ち手の「刻印・形状・長さ」を見分ける

刻印

各メーカーの鍵でもLIXILの玄関ドアの場合、鍵の刻印が「LIXIL」となっている場合があります。
各メーカーの鍵をご注文された場合「LIXIL」刻印でのお届けとなる商品があります。

LIXIL玄関ドアのスペアキー確認例。鍵の持ち手部分に「MIWA」と刻印されている美和ロック製純正キーの画像
LIXIL玄関ドアのスペアキー確認例。旧ブランド名である「TOSTEM(トステム)」のロゴが縦に刻印されている鍵の画像
LIXIL玄関ドアのスペアキー確認例。持ち手部分に「LIXIL」と「MIWA」の両方のロゴが刻印されている純正ディンプルキーの画像
LIXIL玄関ドアのスペアキー確認例。鍵の持ち手部分に「GOAL(ゴール)」と縦に刻印されている純正キーの画像

形状

形状は主に6種類です。

鍵の形状見本(くぼみ+溝加工)

くぼみ+溝加工

くぼみ加工と溝加工が組み合わされている

LIXILスペアキーの「溝のみ」タイプの形状見本。表面にくぼみはなく、鍵の差し込み方向に沿って滑らかな1本の波状の溝(ウェーブ加工)だけが彫られている様子を赤枠で囲んだ拡大画像

溝のみ

鍵面の差込み方向に溝がある

LIXILスペアキーの「切欠き(両面使用可能)」タイプの形状見本。鍵の上下両方の端部に、対称となるギザギザした山型の切欠き(カット)がある様子を赤枠で囲んだ拡大画像

切欠き(両面使用可能)

鍵の端部にギザギザの切欠きがある

LIXILスペアキーの「切欠き(片面)」タイプの形状見本。鍵の片側の端部(上部のみ)に、不規則な山型のギザギザした切欠き(カット)がある様子を赤枠で囲んだ拡大画像

切欠き(片面)

鍵の端部にギザギザの切欠きがある

LIXILスペアキーの「くぼみ加工」タイプの形状見本。表面にウェーブ状の溝はなく、大小さまざまな丸いや三角のくぼみ(ディンプル)だけが刻まれている様子を赤枠で囲んだ拡大画像

くぼみ加工

鍵面にへこんだくぼみがある

LIXILスペアキーの「スティックタイプ(円筒)」の形状見本。丸い棒状(シリンダー形)の鍵先であり、円周の側面に沿って複数の小さなくぼみがドット状に刻まれている様子を赤枠で囲んだ拡大画像

スティックタイプ(円筒)

スティックタイプのくぼみ加工

長さ

リクシル純正キーの全長確認ガイド。見た目が酷似している長さ違いの類似品(58ミリ・65ミリ)を並べ、全体の寸法計測とセルフチェックを促す注意確認用の画像

店舗で削った「コピーキー」からの注文はNG

町の鍵屋さんやホームセンターなどで削って作製した「コピーキー・複製キー」からは、当サイトでスペアキーをご注文いただくことができません。
ご注文の前に、お手元の鍵がメーカーで作られた「純正キー(原本)」であるかを必ずご確認ください。

なぜ「コピーキー」では注文できないの?

当サイトでは、お客様の「鍵番号」をもとに、工場で一本一本精密な鍵を作製しています。
店舗で作られたコピーキーに刻印されている英数字は、メーカーの鍵番号ではなく、削る前の土台となる金属の「部品の型番(ブランクキー品番)」です。この番号からはお客様固有の鍵の形状を特定できないため、スペアキーを作製することができません。

入力する前にチェック!純正キーとコピーキーの見分け方

お手元の鍵の持ち手部分に、どのようなアルファベットが刻印されているかをご確認ください。

ご注文できる鍵(メーカー純正キー)

以下のメーカーロゴと、固有の「鍵番号」が刻印されています。

  • LIXIL (リクシル)
  • TOSTEM (トステム)
  • MIWA (ミワ)
  • GOAL (ゴール)
  • SHOWA (ショウワ)
  • U-SHIN SHOWA (ユーシン・ショウワ)

など

純正キーの証拠!注文に必要な「鍵番号(キーナンバー)」の探し方

鍵番号とは? 鍵の「身分証明書」です

鍵番号(キーナンバー)とは、鍵を製造した際にメーカーが1本1本に割り当てている、固有の英数字のことです。いわば、鍵の「身分証明書」や「設計図」のような非常に重要な情報です。
当サイトのようなネットでのご注文では、お客様から実物の鍵をお預かりすることができません。しかし、この「鍵番号」をご入力いただくことで、メーカー工場にある設計図のデータと照合し、新築時にお渡しした鍵と全く同じ精度の「純正キー」を一から精巧にお作りすることができます。

鍵番号はどこに書いてある?

鍵番号は、メーカー名(LIXILやMIWAなど)が刻印されている純正キーの持ち手部分に、打刻(金属に掘り込まれた状態)で記載されています。

LIXIL純正キーの鍵番号確認例(1段配列)。持ち手部分のLIXILロゴ刻印の下に、アルファベットと数字が混ざった文字列が1段で打刻されている位置を示すガイド画像
LIXIL純正キーの鍵番号確認例(2段配列)。鍵の種類によって英数字の文字列が上下2段に分かれて打刻されている場合の位置と読み取り方を示すガイド画像
鍵番号確認のNG例(注意喚起)。ドア本体や鍵穴(シリンダー)の周囲に書かれている品番は鍵番号ではないため、必ず「鍵そのもの」の刻印を確認するよう促す警告画像

文字の組み合わせ例: アルファベットと数字が混ざった文字列(例:数字のみ、アルファベット+数字、数桁〜十数桁のものなど、鍵の種類によって長さは異なります)
また刻印(メーカー・ブランド名)の下ではなく、鍵の裏側に鍵番号がある場合もあります。

ドア本体や、鍵穴(シリンダー)の周りに書かれている品番は「鍵番号」ではありませんのでご注意ください。必ず「鍵そのもの」に刻印されている番号をご確認ください。

【重要】鍵番号の取り扱いに関するご注意

鍵番号は、その番号さえあれば誰でも同じ鍵を注文できてしまうため「パスワード」と同じくらい大切なものです。 防犯のため、鍵番号が他人の目に触れないよう十分にご注意ください。鍵の写真をSNSにアップすることは大変危険ですので絶対におやめください。

注文時の鍵番号のご注意

  • 鍵番号が2段で書かれている場合は、上下段全てご記入ください。
  • アルファベットのうち、「I(アイ)」と「O(オー)」は使用されておりません。
  • 鍵番号は名称から「数字のみ」と思われることがありますが、数字とアルファベット(大文字)が使用されています。
  • ハイフンが入っているものはハイフンも含めてご入力ください。
  • セキュリティ上、鍵番号は入力箇所以外で確認いただけません。注文履歴にも表示されないためご注意ください。
  • セキュリティ上、鍵番号は保持されないため、注文履歴から再注文する場合も再入力する必要があります。
  • 鍵番号によってご注文いただけない場合があります。必ず商品ページに記載がありますので、各商品ページの注意事項を確認してください。

をつけて!
スペアキー注文時のよくある失敗例

失敗しないためには何に気を付ければ良いでしょうか?

鍵番号刻印寸法(長さ・幅)

見た目は同じでも「鍵の長さ」が違うケース

同じ形状の違うサイズを選んでしまった

よくあるのが「合鍵(スペアキー)を形状から選ぶ」ページで、形状(デザイン)・刻印(メーカー・ブランド)が同じだったため、長さを確認せずに、選んでしまうケースです。

「合鍵(スペアキー)を形状から選ぶ」ページ

ケース1:最初に表示されたものを選んだ

スペアキー注文ミス防止クイズ(ケース1)の「基準となる鍵」のイラスト。持ち手が台形で、ブレードにくぼみがあるディンプルキーの線画見本図

ここで問題!あなたの鍵は上図です。
次の選択肢ABどちらを選びますか?

【選択肢A】全長が58mmの鍵の商品画面

Aを選ぶ

  • ・一番最初に表示された
  • ・形が同じだから長さは確認しない
スペアキー注文ミス防止クイズ(ケース1)の選択肢B。美和ロック(MIWA)PR型[QDL695]、寸法23mm×65mm、刻印MIWAに対応した、全長が長い方の仕様詳細画面

Bを選ぶ

  • ・選択肢に同じ形が2種類あることに気づいた
  • ・鍵の長さを測って65mmだった
スペアキー注文ミス防止クイズ(ケース1)の正解と解説図。『Bを選ぶ(65mm)』が正解であり、見た目がそっくりでも全長が58mmと65mmの2パターン存在するため、必ず定規で測って長さを確認するよう促す図解

Bを選ぶが正解です

Point

同じ形状でも長さ違いが存在します。
そこでありがちなミスが、「長さを確認せずAを選ぶ」です。

もし長さを測って58mmであればAを選択してください。

必ず長さを確認してください。

同じ鍵で、長さが複数ある場合があります(寸法欄を確認してください)。

刻印違いもあります(刻印欄を確認してください)。

長さは多少の誤差がある場合があります。

ケース2:見本写真と刻印だけで選んだ

スペアキー注文ミス防止クイズ(ケース2)の基準画像。手元の鍵の刻印が「MIWA(美和ロック)」である場合を想定した、注文前の確認用イラスト

ここで問題!あなたの鍵は上図です。
次の選択肢ABどちらを選びますか?

スペアキー注文ミス防止クイズ(ケース2)の選択肢A。美和ロック(MIWA)DN型[QDL680]、寸法58mm。鍵の持ち手にLIXIL・MIWAと刻印され、説明欄の対応刻印にMIWAが含まれている仕様詳細画面

Aを選ぶ

  • ・見本写真と刻印が異なる
  • ・鍵の長さを測ると58mm
  • ・刻印説明欄に「MIWA」が含まれている
スペアキー注文ミス防止クイズ(ケース2)の選択肢B。美和ロック(MIWA)PR型[QDL695]、寸法65mm。鍵の持ち手と説明欄の対応刻印がMIWAのみとなっている仕様詳細画面

Bを選ぶ

  • ・形が同じ
  • ・刻印が見本写真と同じ「MIWA」
スペアキー注文ミス防止クイズ(ケース2)の正解と解説図。『Aを選ぶ(58mm)』が正解であり、手元の鍵が「MIWA」刻印であっても、全長が58mmであれば、商品画像に「LIXIL」が含まれていてもAを選択するよう促す図解

Aを選ぶが正解です

Point

同じ形状・刻印でも長さ違いが存在します。
そこでありがちなミスが、「長さを確認せずに写真と同じ刻印を選ぶ」です。

また写真は一例です。
刻印(メーカー・ブランド)は複数種類ある場合があります。(刻印欄を確認してください)

もし長さを測って65mmであればBを選択してください。

長さは多少の誤差がある場合があります。

ケース3:チャットボットから選択時に一番最初(左)に出てきた鍵を選んでしまった。

右にスクロールして長さ違いが選択いただけます。

ここで問題!あなたの鍵は下図です。

チャットボットchatbotアイコンで順次選択していくと、右の画面になりました。 次のどちらの行動をとりますか?

最初に目に入った(ア)の鍵を選択する

→ のボタンで右へ送って他の候補を見る

リクシル合鍵注文チャットボットの画面仕様。カルーセル形式で並ぶ『美和ロック DN型』の候補に対し、初期表示の(ア)を選ぶか、矢印ボタンの(イ)で右に隠れた候補を探すかを問いかける画像

が正解です

LIXILチャットボットの注文ミス防止ガイド。横スクロールで現れる美和ロックDN型・PR型の異なる長さ(58ミリ、63ミリ、65ミリ)や樹脂カバー付きの特徴を比較し、隠れた候補まで確認することを促す回答図

Point

見落としがちですが、右にスクロールできるボタン「→」が存在します。
他にも選択肢があるということです。
きちんと作成したい鍵の長さや樹脂カバー有無などが合致しているかを確認して、鍵種類を決定します。

選択肢によっては他の確認事項もあります。かならず記載の内容と相違ないか確認してください。

メーカー・ブランドによっては選択肢が1つの場合があります。

長さは多少の誤差がある場合があります。

鍵ではなく「ドアやシリンダーの品番」を見てしまうケース

鍵番号欄に入力するのは「鍵」に刻印のある数字および大文字アルファベットです。
(数字のみ、数字とアルファベットの組み合わせの場合、2行の場合などがあります)

LIXILオンラインストアのスペアキー注文画面。数量設定の下にある「鍵番号」の空欄入力フォームが緑色の点線枠と矢印で強調されているUIの拡大画像

正しい例

LIXIL純正キーの正しい鍵番号確認例。持ち手(ヘッド)のLIXILロゴ刻印のすぐ左隣に打刻されている英数字の位置を、赤枠と赤矢印で分かりやすく指し示した解説画像

間違いの例

①玄関ドアのラベルに記載の記号番号

②玄関ドア側面の金属部分に刻印されている記号番号

【例1】玄関ドアの刻印

【NG例】玄関ドア側面の金属プレートに刻印されている品番

【例2】玄関ドアシリーズのラベル(玄関ドア側面)

鍵番号ではないNG例。開き戸の戸先や下側側面に貼られているドアの商品ラベル(トステムのクリエラRやジエスタ等)に記載の製造番号や品番は、鍵番号ではないことを示す注意喚起画像

【例3】玄関ドアシリーズのラベル(玄関ドア上部)

番号ではないNG例。玄関引戸の上部に貼られている商品ラベル(トステムの花伝や断熱玄関引戸7460等)に記載の管理番号や型番は、鍵番号ではないことを示す注意喚起画像

Point

一番多いのは【例1】玄関ドアの刻印との間違い!

スペアキー注文時の最も多い間違い例。玄関ドアが開いた状態の側面(戸先)から金属プレートの刻印(MIWA QDC17等)へ青い枠でズームアップし、大きな赤いバツマークで鍵番号ではないと警告する画像

ドアには鍵番号が書いてある箇所はありません

よくあるにお答え
スペアキー(合鍵)に関するよくある質問

A.鍵本体に刻印された数字・アルファベット・記号を全て半角で入力してください。
2段の場合は上下段入力が必要です。メーカー名は入力不要です。
【鍵番号「上段AB-CD 下段12345」の場合】
〇:AB-CD12345
x:AB-CD(上段のみ)、12345(下段のみ)、LIXILAB-CD12345(社名不要)
A.スペアキーの納期は商品により異なります。各商品ページをご参照ください。
A.ご注文から60分の間、「ご注文の詳細画面」からキャンセル可能です。
詳しくはこちら
スペアキーはお客さま専用の受注生産品になりますので、生産に入りますと商品出荷前でもキャンセルができません。
A.ドア・引戸本体の側面に刻印されたアルファベット・数字は注文には使用しません。
「商品管理番号」「品番」「鍵番号」いずれにも該当しませんのでご注意ください。
手順に沿って品番特定後、鍵本体に刻印された鍵番号でご注文ください。
A.スマートフォンで鍵番号を撮影し、写真を拡大してご確認いただくことをお勧めいたします。
A.玄関ドア・引戸の手動キーを紛失した場合は、防犯上の理由からシリンダー(鍵穴)ごとの交換をおすすめしております。
■シリンダーをご自身で交換したい場合
LIXILストアより購入できます。
購入するには、玄関ドアの商品名から部品を特定する必要があります。
下記の商品名の確認方法を参考に、ご自宅のドアを確認し、LIXILストア「錠(シリンダー)」より購入にお進みください。(一部の廃番品は、販売しておりません)
購入後、同梱の交換手順書に沿って作業してください。
※2ロックの場合、操作性を考慮して上下とも交換することをおすすめします。
※電気錠の場合は、お客さまご自身による交換ができません。LIXIL修理受付センターにご依頼ください。
■インターネットで修理をご依頼する場合
ご自身で交換ができない場合や電気錠の場合、下記のLIXIL修理受付センターにご依頼ください。
A.お客さまの個人情報と大切な鍵を結びつけないよう、厳重な管理体制のもとでお届けいたします。配送は、置き配指定は対応しておらず、手渡しでお受け取りいただける方法を採用しておりますので、ご安心ください。
A.できません。純正キーの作製には、元の「鍵番号」が必要です。コピーキー(複製キー)には番号が刻印されていないか、異なる番号が打たれている場合があるため、必ずLIXIL純正キーに刻印された番号をご使用ください。
A.ご注文内容が正しければ問題なくご使用いただけます。
回らなかった場合はまずは鍵番号に間違いがないかをご確認いただき、一致している場合はえんぴつや鍵穴専用の潤滑剤でのメンテナンスをお試しください。詳しくはこちら
新しい鍵は使い始めに違和感がある場合があります。万が一、全く回らない等の不具合がある場合はお問い合わせください。
A.ご注文から60分の間、「ご注文の詳細画面」からキャンセル可能です。
キャンセル・交換について詳しくはこちら
スペアキーは、鍵メーカーに依頼後は、お客さまへの出荷前でも製作に入っておりますので、キャンセルができません。
A.キャンセル・交換について詳しくはこちら
スペアキーはお客さま専用の受注生産品になりますので、生産に入りますと商品出荷前でもキャンセルができません。
ご注文前によくご検討いただき、ご了承の上でご注文いただきますようお願いいたします。
A.交換も返品も承ることができません。正しい鍵番号で再度ご注文いただきますようお願いいたします。
ただし、ご入力の鍵番号と届いた鍵番号が異なった場合は、商品到着後10日以内にご連絡をお願いいたします。ご入力の鍵番号は、「注文履歴」よりご確認ください。
A.スペアキーのご注文については、防犯上の理由で会員登録を必須とさせていただいております。
A.新築やリフォームの工事中、業者さんは出入りのために「コンストラクションキー(工事用キー)」という専用の鍵を使っています。セキュリティ上、家が完成してお客様に引き渡された後は、業者さんがコンストラクションキー(工事用キー)を使用してもドアの開閉はできなくなります。

メーカー公式通販サイトのリクシルストアで「純正スペアキー」を作る3つのメリット

高い精度で作動不良を防ぐ純正キーのイメージ

1鍵穴を守り、作動不良を防ぐ「純正キー」の精度

町の鍵屋さんで作られる合鍵は、元鍵からコピーされた「複製キー」であり、わずかなズレが鍵穴の消耗や故障につながるリスクがあります。リクシルのスペアキーは完全な純正品ですので、開閉がスムーズで鍵穴への負担(摩耗や損傷)を最小限に抑えられます。

鍵番号のみで安全に注文できるイメージ

2鍵の現物を渡さない安全な注文方法

鍵番号は、ご自宅の最も大切な情報です。リクシルストアでのご注文は、鍵本体をご自宅に置いたまま注文が完結します。ご注文時にご入力いただいた鍵番号の情報は、お届け後にLIXIL側で保管することなく廃棄されるため、個人情報の流出の心配もございません。

店舗に行かず自宅からスマホで24時間いつでもスペアキーをネット注文できる様子。外出の手間や鍵を預ける不安がないオンライン購入のイメージ

3自宅にいながら24時間注文可能

リクシルストアなら、店舗へ出向く手間も、鍵を預ける不安もありません。パソコンまたはスマートフォンのみでネット注文が完結いたします。

LIXIL製品をご使用のお客さまへ

「すぐに欲しい」という緊急性がない限り、品質、セキュリティ、価格の安定性のすべてで優位なメーカー公式通販リクシルストアでのご注文をおすすめします。
大切なご家族と住まいを守る鍵だからこそ、品質と安全が保証された純正品をお選びください。

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